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プロフィール

伊藤 あきら


千葉県生まれ。フリーライター、会社経営、HIPHOPダンサー、クラシックカメラ愛好家。

2016年5月、上阪徹のブックライター塾の3期生として卒業しました。

このサイトでは自分が面白そうだなと思ったことを記事としてアップしていきます。

扱うカテゴリーは以下の4つ。

・場所 (旅行、美術館、デート、キャンプ、山登り)

・食べ物(料理、お菓子、グルメ、飲み物)

・モノ(ガジェット、レトロなもの、アート、おもちゃ)

・写真(インスタグラム)

不定期で更新していきます。

略歴


千葉から京都へ

どうしても一人暮らしがしたいという願望から、家族に内緒で京都にある同志社大学を受験。合格後、都内の大学に進学することを強く推す両親に土下座をして頼み込み、念願の一人暮らしを京都でスタートさせる。大学の友人からは違和感のない関西弁を話す東京人、高校の友人からは突然関西弁を話すようになったエセ関西人と揶揄されながらも、めげずに大学時代を謳歌する。

財務アナリスト → HIPHOPダンサー → 税務コンサルタント

大学卒業後、日本生命相互会社に就職。企業の格付審査を行う財務アナリストとして従事するも、日々満員電車に揺られながら出勤する生気のない自分の顔にうんざりし、3年で退職。「何かもっとはっちゃけたことをしよう!」と決意し、転職活動はせず、成り行きでHIPHOPダンサーとなる。昼はインストラクターや振り付けを行い、夜は東京と大阪のイベントにてショーケースやダンスバトルに出演する生活を送る。怪我を契機にダンサーを引退。「ダンススクールと会計に明るい人」という極めて特殊な募集要項を出していた税理士法人から声がかかり、そのまま朝日税理士法人の税務コンサルタントへと転職する。

起業してライターを目指す

ダンススクールやクリニック、中小企業など約30社の税務や会計、経理を担当する。また、並行して趣味として集めていたアートやアンティークのコレクションをインターネットで販売し始める。翌年、コレクションの売上が予想以上の成果を出してしまい、会社に事情を説明し、サラリーマン兼個人事業主として活動を認めてもらう。しかし、すぐに個人事業が多忙となり税理士法人を退職。そのまま起業し、法人を設立する。2016年、「色々な分野にアンテナを広げられる新しい事業を開拓しよう」ということで新規事業としてメディア事業部を設立。ブックライターである上阪徹に師事し、ライター活動を開始する。


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【2017年6月8日最終更新】